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【2018年版】中国輸入の確定申告のやり方と注意点とは?

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【2018年版】中国輸入確定申告やり方と注意点とは?

この記事では、副業で中国輸入転売を行う上で会社にバレないためにも大切になる確定申告のやり方と具体的にどのくらい稼いだら確定申告をしなければいけないのか?や、注意するべきポイントについて解説していきます。

中国輸入ビジネスをスタートしたばかりだとあまりわからない部分ですが、確定申告って聞くとなんとなくめんどくさそうってことだけはイメージがあるかもしれません。

はっきり言って事前に少しずつでも知識を入れておかなければめちゃくちゃ面倒な作業です。だからと言って放置をしていては後から痛い目にあうため、必ず確定申告はしましょう。

ちなみに確定申告をするべき対象は、副業で年間20万円以上の利益が出ている方です。

「え!?俺も?」って思った、そこのあなたもそうですし「良かった!私、副業じゃないから…」と思ったあなたも注意しましょう。

とはいえ、どうやって確定申告をすればいいのか?と迷ってしまいますよね。

これ結論からお伝えしますと、中国輸入転売などで利益を上げた後に行う確定申告のステップはこちらの4つになります。

  1. 申告に必要な書類の準備をする
  2. 確定申告書を作成する
  3. 確定申告に必要な書類を提出する
  4. 税金を納付する

詳しく見ていきましょう。

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確定申告の流れとやり方とは?

利益を上げた後に行う確定申告のやり方こちらの4ステップでしたね。

  1. 申告に必要な書類の準備をする
  2. 確定申告書を作成する
  3. 確定申告に必要な書類を提出する
  4. 税金を納付する

詳しく見ていきましょう。

【STEP1】申告に必要な書類の準備をする

確定申告をする際に必要な書類をまずは用意することが大切になります。

でも、どこから用意すればいいのか迷うかもしれません。最も簡単なのはお住まいの近くにある税務署に行って書類を集めることです。

税務署に行くと案内コーナーや確定申告の方はこちらという案内があるため見つけやすいと思います。どうしてもわからない場合は係の方に質問するとすぐに教えてくれます。

また、国税庁のホームページからダウンロードからも出来ますので、税務署に行くのが面倒な場合はプリントアウトしても大丈夫です。

【STEP2】確定申告書を作成する

必要な書類が集まったらそれぞれの書き方の指示に合わせて記入をして作成していきましょう。

ちなみにですが記入方法で簡単なのは国税庁の「確定申告書作成コーナー」を利用するれば、指示に従って入力するだけで自動でスムーズに作成することができます。

【STEP3】確定申告に必要な書類を提出する

確定申告に必要な書類を作成したら後は書類を提出するだけで完了となります。

書類の提出方法は、

  • 税務署に直接持っていく
  • 税務署に送付する
  • インターネットで提出する

と、このような3つの方法があります。

確定申告をインターネットで行う場合は電子証明書等も必要になってきますので、特に詳しくない場合は直接提出が最も簡単です。ただし、提出先は何処でもいいわけではないので、必ず管轄の税務署を事前に調べてその税務署に提出をするようにしてください。

ちなみに、税務署に郵送で送る場合は、控えの申告書を戻してもらう必要があるため、送る封筒とは別に返信用の封筒も用意してそれぞれに切手を貼る必要があるため少し手間がかかります。

インターネットで提出をする場合は、

  • パソコン(対応しているOS)
  • ICカードリーダライタ
  • 電子証明書

と、こちらが必要になるため注意しましょう。

また提出期限は3月15日までと決まっているため送れないように提出しましょう。

2018年の確定申告の申請書提出日は2月16日(金)~3月15日(木)までの間となっているため注意してください。

また、還付申告の場合になりますが、還付申告の場合は必ず還付を受ける際の口座をしてするようにしましょう。

確定申告に口座指定の記入欄があるため記載しておきましょう。ちなみに申告をする方のご本人の口座を指定する必要があります。

【STEP4】税金を納付する

納付税額が発生する場合ですが申告書を提出しても税金の納付が完了していないと延滞税などのペナルティが発生するため注意が必要です。

また税金の納付も基本的には申告書の提出締切日と同じで3月15日となっていますので送れないように意識されてください。

確定申告ってそもそもなに?

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確定申告って言われても具体的にどんなことなのかわかりませんし、具体的に何をすればいいのか?もわかりませんよね。

そこで確定申告について重要なのが下記の7項目です。

  1. 確定申告とは?
  2. 確定申告をしないとどうなるのか?
  3. 副業でも確定申告したほうがいいの?
  4. 青色と白色
  5. 改定申告に必要なものとは?
  6. 確定申告にかかる費用はいくら?
  7. 消費税対象は1000万円から?

出来る限りわかりやすく解説していますので、1つずつしっかりと見ていきましょう。

確定申告とは?

確定申告とは毎年1月1日~12月31日までの所得を確定させて、税金の申告を自ら行う悲しい手続きです。

次の確定申告の時期は2018年は2月16日(金)~3月15日(木)までの間です。

確定申告をしたら会社にバレるのか?

確定申告をしない方の多くは本業の会社に副業をやっていることが、バレたくないって言うのがあります。

基本的に住民税にだけ注意をすれば会社にバレずにできるのも事実です。

でもマイナンバー導入によってばれるんじゃないの?って思う人もいますが、実はマイナンバーで副業が会社にばれるかは、副業収入の種類や申告方法によって変わってくるのです。

住民税には2種類の方法があり、

  • 普通徴収 = 自分で収める方法
  • 特別徴収 = 会社が給料から天引きする方法

とこの2種類の方法で収めるのです。

そして確定申告ではこのどちらで住民税を収めるのかをあなたが選択して大丈夫なんです。

つまり、副業の収入がアルバイトのような給料制でもらう場合は本業の、住民税と合わせて引かれるため本業の会社にバレてしまうわけです。

しかし、副業の収入が給料制ではない場合は、あなたが自分で納付をすればバレないのです。

副業でも確定申告したほうがいいの?

確定申告は必ずしましょう!具体的には本業でお仕事をしている場合は副業の利益が合計20万円以上出たら確定申告をする必要があります。

逆に副業の収入が年間20万円未満であれば、確定申告をする必要はなくなります。

  • 副業で年間(1月1日~12月31日まで)が利益で20万円以上の場合
  • 本業が無い方は年間で38万円以上の収入がある場合

もし、確定申告をしなくて税務署にばれてしまった場合は、追加で払わされることになりますし最大7年前にさかのぼって、罰則税を請求されるため注意しましょう。

青色と白色はどっちを選ぶべき?

確定申告をする際には青色申告と白色申告とありますが、現在では白色申告をする意味がほとんどなくなってきたため、青色申告をするようにしましょう。

そして中国輸入で青色申告をするメリットとして以下のメリットがあります。

  • 65万円利益から控除が出来る
  • 赤字繰り越しが可能
  • 売掛金や未収金の一部を控除できる
  • 30万未満の商品を一括償却できる

このメリットは必ず効果を発揮してくれるので頭の片隅にでも残しておいてください。

確定申告に必要なものとは?

税理士の先生にお願いをせずにあなた自信が確定申告をする場合は、会計ソフトがまず必要となってきます。

弥生会計などが有名ですが現在はフリー(freee)会計ソフトがあり確定申告で必要な、青色決算書や確定申告書が作成できるのです。

フリー(freee)を使った青色決算書や確定申告書が作成は、下記の動画の59秒ごろから解説されています。

ちなみに、フリー(freee)以外にもマネーフォワードなど様々なサービスがありますが、個人的に1番使い勝手が良かったのはマネーフォワードです。

もしどれを使おうと迷っているなら、知り合いのネットビジネスを実践している方も多く使っているのと、私も使って使いやすかったのもあるため、マネーフォワードから取り組まれてみてはいかがでしょうか?

消費税対象は1000万円から?

これは中国輸入ビジネス事業者の1つの悩みでもあります、消費税はいつ払えばいいのか?ですが、まず2年前の売上金額が年商1000万円を超えているかいないかで判断します。

中国輸入ビジネスを副業でスタートした場合は2年前までの売り上げはないので、初年度と翌年の2年間はまず消費税がかからない免税事業者となります。

中国輸入ビジネス1年目で売り上げが年間1000万円超えた場合は、3年目から課税事業者となってしまうのです。

しかし、1年目の半年間でいきなり売り上げが1000万円を超えてしまった場合は、2年目で既に消費税がかかってしまう事もあるため、税理士の先生に相談をしてあえて売り上げを上げないなどの戦略を行っていきましょう。

確定申告にかかる費用はいくら?

個人で確定申告をする際に税理士の先生の丸投げでお願いをする場合は、大よそ3万円~13万円前後という感じです。

勿論売り上げによって仕訳の数なども変わってくるため、

  • 年間売上300万円以下  = 約3万円
  • 年間売上1000万円以下 = 約8万円
  • 年間売上3000万円以下 = 約13万円

税理士先生によっても変わりますが大体は上記の価格前後が多いです。1つの目安にして見積もりを聞いてみるといいです。

また、中国輸入ビジネスなどのインターネットビジネスに理解がある、知識がある税理士先生だと話しがスムーズに進みますので選定基準の1つにしましょう。

中国輸入で確定申告の手続きと経費項目について

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確定申告の大切さはわかったけど…。でも、どうやって続きをしたらいいのか?時になりますよね。

そこで、手続きのやり方と経費として計上できる仕訳について解説をしてきます。

経費と仕分けとは?

経費(けいひ)とはビジネスに使用した費用の事です。

よく会社で経費で落とすなど言われていますが経費で落とすことで、会社の税金が少なくなるのです。

  • 経費になる   = 税金が少なくなる
  • 経費にならない = 税金が多くなる

つまり経費になるのが多ければ多いほど税金が少なく済むということです。

そして、仕訳(しわけ)とは簿記で使われる言葉で、お金のやり取りを左右に分けることです。

中国輸入で落とせる経費とは?

中国輸入ビジネスで経費に落とせる仕訳は結構あるんです。重要な項目はこちらです。

  • 家賃
  • 水道光熱費
  • 通信費
  • 交通費
  • 事務用品費
  • 消耗品費
  • 荷造り運賃費
  • 支払手数料
  • 広告費
  • 接待交際費
  • 新聞図書費
  • 外注費

ただ、これだけ見てもさっぱりわからないと思いますので、1つずつ中国輸入ビジネスでかかっている費用に合わせて見ていきましょう。

家賃

副業の場合は自宅で中国輸入をやっているはずですよね。その場合は仕事部屋として使っている部分を経費に入れることが出来ます。

ただし部屋の半分を使っているなんてことはまず中々ありえないことなので、嘘はあまりつかずにリアルな数字を出したほうがいいです。

部屋の三分の一を使っているのであれば30%が経費になるイメージです。

水道光熱費

主に電気がメインとなってきます。ただし仕事中に水道も使いますし、ガスも使えばそれも経費に入れることが出来ます。

しかし使用している時間など明確に計算しないといけない部分もあるため、中国輸入ビジネスで使っていない時間を入れるのは注意しましょう。

通信費

これはインターネットのプロバイダー費用に電話やサーバーなどを、借りている場合はその費用などが含まれます。

また毎月月額制で課金されるシステム利用料などはここに含まれますので、しっかりと経費に入れておきましょう。

交通費

中国輸入でのセミナーや勉強会などの参加をした場合の、交通費はここに入れることが出来ます。またせどりで仕入れに行った際に等のガソリンも経費に組み込めます。

ただし、注意したいのがしっかりとその日にセミナーや勉強会に行ったことを、証明できる写真などが無いと経費として認められないこともあります。

そのためしっかりと税理士の先生等に聞かれた際にはっきりと、答えれるようにメモなどしておきましょう。

事務用品費

作業をする際の文房具にSDカードに名刺や伝票などがこの部分に含まれます。

ただ下記の消耗品と似ている部分もあるため、あなたがわかりやすいように仕訳けをしていきましょう。

消耗品費

AmazonFBAに納品をする際のラベルシール代やダンボールに貼る、配送ラベルの印刷用紙にプリンターなどです。

そして自己配送で送る際の封筒などがここに含まれます。

また10万円以上の場合は減価償却しなければいけませんが、10万円未満であれパソコンにモニターパソコンデスクに、椅子などは消耗品費に含まれます。

荷造り運賃費

ここはダンボールをAmazonFBA倉庫へと配送する際の、ガムテープ、ダンボール・インクに配送料金がここの荷造り運賃費に含まれます。

ちなみに、封筒もこの荷造り運賃費に入れることもできます。

支払手数料

Amazonやメルカリに楽天等からあなたへ販売金額が入金があるときに、手数料が引かれますがこの手数料を経費に出来るのがこの支払手数料です。

例えば取引先に振り込みで支払いをした場合の振込手数料も、しっかりと経費として入れることが出来るのです。

広告費

Amazonの中で広告を出せるamazonスポンサープロダクトなどへ、支払いをした広告費はここで計上できます。

またFacebookから集客をする際などの広告費もここになります。

接待交際費

少し稼げるようになったり、セミナーや高額塾などで知り合ったビジネスの先輩や、仲間と情報交換の場に行く際には接待交際費で計上できます。

ただし、キャバクラやクラブといったお店のはしごは計上できないので注意しましょう。ちなみに経験談ではありません(笑)

新聞図書費

中国輸入ビジネスの教材や書籍などビジネスにまつわる書籍であれば、この新聞図書費へ経費として計上できます。

また、有料メルマガなどもここに含まれますが、マンガや雑誌などビジネスに関係が無いものはできないので注意してください。

外注費

クラウドワークスにランサーズ、そして@SOHOなどでリサーチの、外注さんを募集した場合の費用などがここの外注費に組み込まれます。

ただし社員として雇ってしまうとこの外注費へ含まれないので注意しましょう。

このように経費と一言でいっても、上記のように12以上の仕訳数があるわけです。

「うわぁ…。めんどくさっ!」って思いますがここを意識することで、残る利益が目に見えて変わりますので覚えておきましょう。

Amazonで商品の棚卸のやり方とは?

まずAmazonの「セラーセントラル」にログインをしていただき、上の「在庫」のプルダウンから「FBA在庫管理」をクリックしてください。

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そうすると「販売不可/発送不可」のすぐ上に「FBA在庫管理レポートへ移動」とあるのでこちらをクリック。

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そして下記の画像のダウンロードをリクエストをクリックすると、時間は少しかかりますがFBAに入れている在庫商品が一覧でダウンロードできます。

これをもとに1商品あたりの仕入れ金額を計算していけば棚卸金額が出せます。ただし、ぶっちゃけやるとめちゃくちゃめんどくさいです。

そこで、私がオススメしている最強の棚卸のツールがあります普段はそんな使い方するツールではないのですが実際に使うと、めちゃくちゃ使えるので是非使ってみてください。

棚卸も使い方次第で出来てしまうツールに関しましては「棚卸も出来てしまうプライスター」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

不安な場合はプロに依頼をする

どうしても一人でやるのが不安な場合は、プロに依頼して相談に乗ってもらいましょう。

まずは無料相談会などが行われているため参加をしてその道のプロに相談をするのも、何をするべきなのかが見えてきます。

また、確定申告の時期は税務署などで確定申告のやり方セミナーなども開催されていたりするため検索して調べてみてください。

とはいえ、どうしても面倒だという場合は、有料になりますが税理士にお願いをすれば必要な書類の指示から作成まで丸投げすることもできます。

また、金額がどのくらいかかるのか不安な場合は電話して相談をして現状を伝えたのちどのくらいかかりそうなのかを聞いてみると教えてくれます。

中国輸入による確定申告のまとめ

まとめますと、

  1. 申告に必要な書類の準備をする
  2. 確定申告書を作成する
  3. 確定申告に必要な書類を提出する
  4. 税金を納付する

この4ステップを行うことで確定申告は出来るのでしたね。

また、確定申告をするのが面倒だから売上を増やさないって人もいますが、どうせならダラダラ稼ぐよりもサクッと稼いでしまったほうが結果お金も残りますよ。

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