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中国輸入のAmazon販売では自己発送とFBAどっちが稼げる?

ダンボール、商品、配送、発送

中国輸入のAmazon販売では自己発送とFBAどっちが稼げる?

この記事では、中国輸入のAmazon販売を行う場合の配送方法につきまして、自分で商品を発送す自己発送とAmazonにすべて任せるFBAとどっちがオススメなのか?それぞれのメリット・デメリットについても合わせて解説していきます。

よくAmazon販売をしている方より「自己発送とFBA発送はどっちを利用するべきでしょうか?」と聞かれること上がります。

確かに、それぞれのメリットもデメリットもあるうえに、扱う商品によっても変わってくるためどちらも使い分けたことがなければ、どちらが稼げるのか?と迷ってしまいますよね。

これ結論からお伝えしますと、中国輸入初心者さんにはまずはFBA発送から取り組むことをオススメしています。

ただし、既にメルカリやヤフオクなどで販売経験がある場合は、自己配送も取り組んでいくことでより扱える商品の幅や利益もアップさせることが出来ます。

つまりイメージとしては最初はFBAから取り組み最終的にどちらも使い分けた戦略へと切り替えるのことが大切なのです。そのため、これから取り組む場合はまずはFBA発送からスタートしましょう。

ちなみにですが、自己配送とFBA発送のそれぞれのメリット&デメリットはこちらになります。

「自己発送のメリット」

  • 月間保管手数料がかからない
  • 無在庫販売が出来る
  • 利益率を上げることが出来る
  • 安価な商品も扱える

「自己発送のデメリット」

  • 時間がとられる
  • カートが取得しにくい
  • 在庫管理スペースが必要
  • 悪い評価がつけられやすい

「FBA発送のメリット」

  • 作業時間の短縮
  • 自動化が出来る
  • 時間的自由を確保できる
  • 商品が売れやすくなる
  • 在庫を自宅に置く必要が無い
  • 高評価をもらいやすい

「FBA発送のデメリット」

  • 利益率が下がりやすい
  • 安い商品を扱えない
  • 商品の返送時に費用が掛かる
  • 月間保管手数料がかかる

それでは、それぞれのメリット・デメリットについてより詳しい解説と、どうしてFBA発送から利用するべきなのかについても合わせて解説していきます。

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なぜFBA発送から使うべきなのか?

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初めて耳にする場合は、自己発送って?またFBAって?って気になりますし、ある程度の経験者でなければ何となく知っているけど具体的な意味はどんなのかな?と疑問が残るかもしれません。

自己発送とFBAはこのような違いがあります。

  • 自己発送:Amazonで売れたらその商品をあなたが梱包をしてお客様のもとへと発送する配送方法のこと
  • FBA発送:事前にAmazonの倉庫へ納品をしておけば売れたらAmazonが梱包も発送も自動で行ってくれる配送方法のこと

つまり、あなたが自分で梱包&配送を行うか、それともAmazonにすべて丸投げするかという違いになります。

ちなみにですが、AmazonFBAとは「FBA(フルフィルメント by amazon)」という意味で、Amazonがあなたの代わりに商品の受注に梱包や発送まで全てを行ってくれるサービスという意味になります。

では、なぜこの違いがありFBA発送から取り組むべきなのか?

この理由ですが、自己配送とFBA発送で扱う商品の価格帯は大きく異なるため、自己配送とFBA発送どちらもリサーチ対象にして調べてしまうと「えっと…。これは価格帯的に自己配送か。でも、これはFBAでだからこの商品と合わせてAmazon倉庫へと送るとして…。あ、でもこれは自己配送の商品だから…。」と、ごちゃごちゃしてしまうんですね。

もちろん、ある程度経験があり「俺にはそんなのか関係ないね!」って思えるならば、どちらの商品もリサーチするべきです。

しかし、全くの未経験者であれば同時にこなせるのは一部の天才だと思っているので、最初は1つに絞ってリサーチから販売までをこなしていき売り上げを上げていくべきなのです。

そしてある程度の経験値を積みながら、自己配送を取り組んだりOEMやODM(オリジナル商品)へと移行していくのが最も効率的だったりします。

余談ですが個人的にはある程度実績が出来たら情報発信へと取り組むのをオススメしています。

ちなみに情報発信と聞くとハードルが高く感じるかもしれませんが、初心者でも取り組む方法はありますしリスクは減るうえに収益の柱が中国輸入転売と情報発信の2本柱になるためより稼げるようになるのです。

…と。余談はここまでで本題に戻します。

FBAから取り組むべきなのか分かったけどそれぞれのメリットとデメリットがわからなければ不安かもしれません。そこで自己配送とFBA発送のメリット&デメリットを見ていきましょう。

自己発送とFBA発送のメリット&デメリットとは?

自己発送とFBA発送のメリットデメリットについて詳しく見ていきましょう・

自己発送のメリット

自己発送のメリットは下記の4点です。

  • 月間保管手数料がかからない
  • 無在庫販売が出来る
  • 利益率を上げることが出来る
  • 安価な商品も扱える

月間保管手数料がかからない

商品をAmazonの倉庫へと送ることが無いため保管手数料がかかりません。商品によっては月間保管手数料が数十円~数百円かかる商品もあります。

それが自己発送では1円もかからないのです。

無在庫販売が出来る

無在庫販売とは注文が入ってから商品を仕入れて販売するといった、リスクが極端に少ない販売方法があります。

自己発送はAmazon倉庫へと商品を送る必要がないため、注文が入ってから商品を仕入れに行くことが出来るのです。

利益率を上げることが出来る

FBA手数料がかからないためその分、利益率をアップさせることが出来ます。

確かに自動化のメリットはありますが手数料が高いためココは物凄いメリットです。

安価な商品も扱える

AmazonFBA手数料が取られないため販売価格が安価な商品でも、しっかりと利益を取ることが出来ます。

そのため取り扱える商品の幅がFBAに比べて圧倒的に増えるメリットがあります。

自己発送のデメリット

自己発送のデメリットこちらの4点です。

  • 時間がとられる
  • カートが取得しにくい
  • 在庫管理スペースが必要
  • 悪い評価がつけられやすい

この4点を意識しなければ作業効率が下がってしまうため、しっかりと見ていきましょう。

時間がとられる

特に副業で取り組んでいる人にとっては大きなデメリットです。会社で働いているときに注文が入るのはうれしいですが、帰宅したらその注文された商品を全て発送しなければいけないわけです。

また1商品あたりの時間はそこまでかかりませんが、1商品あたり30秒かかっている場合は2商品で1分もとられてしまいます。

もし1日に100商品注文が入るようになったら、それだけで50分も発送する準備だけで取られてしまうのです。

そのため、1日に数点~数十点程度であれば問題ありませんが、1人で毎日数百点となると厳しいのもあるため、バイトや外注さんなどのスタッフを雇って運営をしなければいけないため、そのためのコストもかかるようになってくるのです。

ちなみにですが、土日祝日は休みにして平日のみ出荷するなどのカレンダー通りに対応すれば問題ありません。

ただし、商品によっては早めに届ける方がより満足度は上がるため可能であれば対応するようにしましょう。

カートが取得しにくい

Amazonでは発送スピードがカート取得に大きくかかわっています。

そのためFBA出品者がライバルでいる場合は価格を大きく下げない限りカート取得がまずできません。

「でもカート取得が出来ないってどうなるの?」と気になりますよね。

Amazonでは中古商品でない限りは、基本的に誰から購入しようかな?と調べることはありません。イメージとしてはAmazonでほしい商品wの調べたらそのままカートに入れて購入するわけです。

そして、このカート取得は価格や配送スピードなどを含めた様々な要素で取得することが出来るようになっています。

つまり、Amazonでカートを取得出来ない場合は、いくら売れる商品を販売していても他のライバルが販売している同じ商品が売れていくだけであなたからは全くれないという状況になってしまうのです。

要するに売り上げを上げるためにはカートを取る必要があるというわけですね。

在庫管理スペースが必要

全ての商品を自宅に保管しなければいけないため、取扱商品が増えれば増えるほどそれだけ生活スペースを奪っていきます。

寝室から廊下から全てを埋め尽くしていくためストレスが溜まっていきます。

悪い評価がつけられやすい

やはり早く商品が届くのは満足度に大きくつながります。自己発送はFBAに比べるとどうしても商品が届くスピードが遅くなってしまいます。

確かに会社があって帰宅してから対応をするとどうしても数日遅くなったりします。でも購入者の立場からは関係ないため1日予想よりも遅いだけで、悪い評価がつけられやすくなります。

また、届いた商品の箱が潰れていたりすれば悪い評価を付けられる原因になります。

これがFBA発送の場合はAmazonが梱包して配送しているため悪い評価を付けられても削除依頼で消してもらうことが出来るのですが、自己発送場合はあなたが梱包&配送をしているため削除することが出来ないのです。

AmazonFBAのメリット

FBAのメリット一覧が下記の6つのポイントです。

  • 作業時間の短縮
  • 自動化が出来る
  • 時間的自由を確保できる
  • 商品が売れやすくなる
  • 在庫を自宅に置く必要が無い
  • 高評価をもらいやすい

この6つのメリットは自動化して稼ぐために、非常に重要な項目なので意識してみていきましょう。

作業時間の短縮

商品の梱包や発送は売上に比例して増えていきます。

そのため副業で取り組んでいる場合ならば本業が終わったら注文される商品を、仕事でヘトヘトな後に梱包して発送しなければいけません。

でもFBAを使うだけでその無駄な作業が一切なくなり短縮化されるのです。

自動化が出来る

あなたが商品を発送せずに商品が売れて商品が届く仕組みがFBAだけで出来上がります。

あとは外注さんにリサーチをお願いすればリサーチ、商品買い付け、そして商品発送と全ての作業が自動化が出来るのです。

時間的自由を確保できる

自己配送とは違いAmazonがあなたの代わりに商品の梱包から、発送まで自動してしてくれるのです。

つまりあなたが寝ているときでも、本業の仕事中でも、ご飯を食べているときも、お風呂に入っているときも全く関係なく自動で商品が発送されていくため、自由な時間が確保できるのです。

商品が売れやすくなる

Amazonで売り上げを上げる方法としてカート取得が重要になってきます。カートさえ取れれば商品は飛ぶように売れていきます。

そして、カート取得をするために重要なポイントの1つがFBAを使うことです。

Amazonでは配送スピードが速いほどカート取得率が上がります。そのため最速で配送してくれるAmazonFBAにすることで、カート取得率が上がり売上も伸びるわけです。

在庫を自宅に置く必要が無い

商品を自己発送のように自宅や事務所など手元に置く必要がありません。

全てAmazonFBA倉庫へ納品をするため数千点と取り扱っていても、その在庫スペースを一切確保することが無いのは魅力的です。

実際に私も自宅に置いていた時期はありますが、生活するのが不便な時期があったためそのストレスが無くなるのはメリットです。

高評価をもらいやすい

AmazonFBAを利用することで発送スピードから梱包精度が非常に高いのと、Amazonのダンボールで発送するためAmazonブランドで安心感が上がり結果的に満足度が高められ高評価をもらえることが多くなります。

Amazonでは評価は非常に重要なので高評価がもらえるのは非常に魅力的です。

AmazonFBAのデメリット

FBAのデメリットがこちらの4点です。

  • 利益率が下がりやすい
  • 安い商品を扱えない
  • 商品の返送時に費用が掛かる
  • 月間保管手数料がかかる

重要な部分なのでしっかりと見ていきましょう。

利益率が下がりやすい

中国輸入転売は高利益商品が多いですが、ただ1商品につきFBA手数料が取られてしまうため、そのぶんの利益率がどうしても下がってしまいます。

安い商品を扱えない

Amazonがとる手数料の関係で1000円以下の商品は利益が取りにくいです。そのため数百円といった商品をFBA利用している場合は扱うことが出来ません。

商品の返送時に費用が掛かる

手元に在庫が無いため商品を確認しようとしたり何かのトラブルがあったりで、商品を倉庫から返送するときに1商品あたり51円(大型サイズだと103円)の返送費用が掛かってしまいます。

ただし、商品がすでに破損している場合などは返送をすると1商品51円ですが、処分依頼をすれば1商品につき10円(大型サイズだと21円)で処分出来るので無駄な返送費用をカットすることが出来るのです。

月間保管手数料がかかる

Amazonの倉庫へ商品を納品するため1商品あたり数円から、月間保管手数料がかかってきます。

たかだか数円って感覚かもしれませんが塵も積もれば山となるではありませんが、数千点とか扱うようになるとそれだけ数千~数万円ほどかかってしまうのです。

自己発送とFBA納品方法のやり方

ステップ01

ここでは、Amazonで商品を販売する際の、

  • 自己発送のやり方
  • FBA発送(納品のやり方)

と、このやり方について見ていきましょう。

自己配送のやり方

商品が注文された後の自己発送の手続きから梱包についてはこのステップを行うだけで完了となります。

  1. Amazonから商品が売れた通知が届く(セラーセントラルに登録しているアドレス宛に届く)
  2. セラーセントラルへとログインをする
  3. セラーセントラル左上「注文管理」→「未出荷」をクリック
  4. 右側の「納品書の印刷」又は左上の「選択した商品の納品書を印刷する」を選択する
  5. 納品書を印刷する(商品発送する際に納品書がないといけないため注意しましょう)
  6. 印刷した納品書の点線部分で切って上の住所を封筒などに貼って下の注文内容は商品と同封します
  7. 商品を配送する(梱包した商品をコンビニなどで配送手続きをする)
  8. セラーセントラルに戻って「未出荷」→「出荷通知を送信」をクリックする
  9. 配送した配送業者と配送方法又はお問い合わせ番号を入力して「出荷通知を送信」をクリックする

と、このステップで完了となります。

ただし、下記でお伝えするFBAとは異なり、納品作業がないため既にAmazonへと商品を出品して販売している状況が条件となっているため注意してください。

またメールアドレス宛の売上通知がどうしてもチェックするのを忘れてしまう場合は「Amazon Seller」というスマホアプリをインストールすれば、スマホからセラーセントラルへとログインできるようになるのと、注文が入ったらプッシュ通知で知らせが届くようにも出来るようになります。

Amazon Sellerのアプリに関しましては「Amazonせどりで使える無料ツール専用アプリまとめました」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

注意点として、必ず「出荷通知を送信」は必ず行うようにしましょう。

商品を発送済みだとしても「出荷通知」を押し忘れているだけで「遅延」だと判断されてしまい、セラーセントラルの出品者パフォーマンスが下がっていき、アカウント停止にもつながりますし、それまでもカート取得にも影響が出てしまうため注意がしましょう。

FBA発送(納品のやり方)

どうやってAmazon倉庫へと納品をすればいいのか?詳しくは下記の動画で解説されていますのでご覧ください。

「FBA納品手続き編」

「発送準備実践編」

あとは、AmazonFBA倉庫へと納品をする際の梱包方法やその時に使用する道具を用意する必要があります。

梱包で使う道具に関しましては「商品の梱包や発送方法について」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

中国輸入の自己発送とFBAのまとめ

まとめますと、

  • リサーチや梱包などの作業に追われるため最初はFBA発送から取り組む
  • ある程度慣れてきたら自己発送にも取り組んでいく
  • どちらが良いとか悪いとかではなく使い分けが重要
  • 月間保管手数料がかからない(自己発送メリット)
  • 無在庫販売が出来る(自己発送メリット)
  • 利益率を上げることが出来る(自己発送メリット)
  • 安価な商品も扱える(自己発送メリット)
  • 時間がとられる(自己発送デメリット)
  • カートが取得しにくい(自己発送デメリット)
  • 在庫管理スペースが必要(自己発送デメリット)
  • 悪い評価がつけられやすい(自己発送デメリット)
  • 作業時間の短縮(FBA発送メリット)
  • 自動化が出来る(FBA発送メリット)
  • 時間的自由を確保できる(FBA発送メリット)
  • 商品が売れやすくなる(FBA発送メリット)
  • 在庫を自宅に置く必要が無い(FBA発送メリット)
  • 高評価をもらいやすい(FBA発送メリット)
  • 利益率が下がりやすい(FBA発送デメリット)
  • 安い商品を扱えない(FBA発送デメリット)
  • 商品の返送時に費用が掛かる(FBA発送デメリット)
  • 月間保管手数料がかかる(FBA発送デメリット)

以上が、中国輸入のAmazon販売では自己発送とFBAどっちが稼げる?についてでした。

是非、意識してチャレンジしてみてください。

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