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メルカリを使う12のメリットと13のデメリットとは?

どっち15

メルカリを使う12のメリットと13のデメリットとは?

この記事では、メルカリを使って商品を購入したり、出品して販売したりする際の具体的なメリットやデメリットについて解説をしていきます。

メルカリを使い始めた方より、「メルカリを使うメリットやデメリットって一体どれになりますでしょうか?」といった、シンプルな質問を頂きました。

確かに、メルカリを利用するメリットやデメリットがわかっていれば、優先的に利用する理由が出来ますし、使う際の注意点もわかるため損せずに済みますよね。

これ結論からお伝えしますと、メルカリを使うメリットとデメリットはこちらになります。

「メルカリのメリット」

  • 隙間時間を活用しやすい
  • 相手に個人情報を開示しなくてもよい
  • 安く購入することが出来る
  • 売りたい価格で販売できる
  • 基本使用料が無料
  • リピーター戦略が行える
  • 自宅にいながらスマホだけで買ったり売ったり出来る
  • 利用者が多いため出品したら売れやすい
  • 中古買取のお店よりも高く売ることが出来る
  • 多くの商品が出品されているため欲しい商品が見つかりやすい
  • なんでも売ることが出来る
  • 買われたくない人をブロック出来る

「メルカリのデメリット」

  • トラブルが起こりやすい
  • 支払いをしてくれない人がいる
  • マナーが悪い人が多い
  • 売上げと作業量が比例していく
  • 出品や発送の手間がかかる
  • 出金するのに申請が必要
  • メルカリ運営の対応が適当
  • 商品の価格の相場がわかってしまう
  • 手数料が10%取られてしまう
  • アカウントが停止しやすい
  • 出品ツールなどが利用できない
  • メルカリ便以外を使うと名前や住所がバレる
  • 利用者が多いため人気商品はすぐに売り切れる

それでは詳しく見ていきましょう。

メルカリを使う11のメリットとは?

メルカリを利用することでのメリットはこちらでしたね。

  • 隙間時間を活用しやすい
  • 相手に個人情報を開示しなくてもよい
  • 安く購入することが出来る
  • 売りたい価格で販売できる
  • 基本使用料が無料
  • リピーター戦略が行える
  • 自宅にいながらスマホだけで買ったり売ったり出来る
  • 利用者が多いため出品したら売れやすい
  • 中古買取のお店よりも高く売ることが出来る
  • 多くの商品が出品されているため欲しい商品が見つかりやすい
  • なんでも売ることが出来る
  • 買われたくない人をブロック出来る

それでは1つ1つ見ていきましょう。

1.隙間時間を活用しやすい

メルカリを使うメリットですが、スキマ時間を使って商品を見つけたり販売したり出来ることです。

メルカリはスマホアプリで使用するため、朝仕事に向かっている出勤中にチェックをしたり、お昼休憩中などにご飯を食べ終わった後に確認するなど、隙間時間に購入したりすることが出来ます。

また、副業でメルカリへ出品している方も多いため、事前にプロフィールなどへ「お返事が出来る時間帯は19時以降になります。」など、記載をしているだけで、本業が忙しくても帰宅後に商品を発送やコメントの対応することが出来るわけです。

このように、スキマ時間を上手く活用して商品の売り買いができるメリットがあります。

2.相手に個人情報を開示しなくてもよい

メルカリを使うメリットですが、らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便を使うことで匿名で取引をすることが出来ることです。

個人間取引のため、出品者&購入者とどちらも取引相手に名前や住所がバレてしまうリスクもありますし、たまたま職場の人に購入されたり副業をしていることがバレるリスクがゼロではありません。

しかし、メルカリでの匿名発送を利用することで、お互いに名前や住所を伝える必要も無いため、お互いに個人情報がバレるといったリスクを防ぐことが出来るのです。

詳しいメルカリでの匿名発送のやり方に関しましては「メルカリで発送時に名前や住所がバレない匿名配送とやり方」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

3.安く購入することが出来る

メルカリを使うメリットですが、メルカリでは安く商品を購入することが出来ることです。

フリマアプリの特徴なのか、メルカリでは値下げなどコメントで送ることが出来ますし、多くの方が値下げ要求をしています。

個人的にはあまり値下げ要求は好きではありませんが、やり方次第では24800円で販売されている商品を1万円以下で購入したとう人もいるほどです。

ただし、あくまでもお互いに納得出来る取引でなければいけないため、相手に嫌われるような値下げ交渉はしないように心がけましょう。

メルカリでの値下げ交渉で目安になる価格に関しましては「メルカリで値下げはいくらまでなら大丈夫なのか!?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

4.売りたい価格で販売できる

メルカリを使うメリットですが、あなたが売りたい価格で販売することが出来ることです。

メルカリはヤフオクのようなオークション形式ではなく、あくまでもフリマ形式での販売となっていますので、あなたが売りたい価格を提示して販売することが出来ます。

もちろん、上記でお伝えしましたように、値下げ要求が来ることもありますが、下げたくない場合は応じなければいいだけなので問題ありません。

5.基本使用料が無料

メルカリを使うメリットですが、月額費用などはかからず基本的に無料で利用できることです。

もちろん、あなたが出品をして商品が売れたときには、決済手数料として売上の10%が取られてしまうのと、1万円以下の振込申請の場合は出金手数料として210円がかかってしまいますが、出品したり商品を買うときには基本月額使用料などはかかりません。

そのため、「これ売れるのかな?」と、迷う場合はお試しとして出品してみて、売れなかったら引き下げればいいだけです。

また、「メルカリは興味があるけど、アプリをダウンロードしても使わなかったらどうしよう…。」なんて、考えている場合でも、月額費用はかからないためアプリをダウンロードして使わなかったら、そのままアプリを消してしまえば問題ないのです。

ちなみにですが、メルカリでは商品を決済する際にかかる手数料を無料にする方法に関しましては「メルカリの支払い手数料を無料にする3つの方法とは?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

6.リピーター戦略が行える

メルカリを使うメリットですが、同じ方にもう一度購入してもらうための戦略を取ることが出来ることです。

メルカリでは個人間のやり取りのため、取引相手に信用を与えて、満足感を感じてもらえればリピーターになってもらうことが可能となるのです。

特に意識したいポイントとしては以下を意識することになります。

  • 梱包を工夫する
  • 手紙を添える
  • おまけ商品を付ける
  • クーポン券を付ける
  • ショップ名を記載する

ちなみにですが、リピーターになってもらえると無駄なやり取りをせずに、常連さんのように気持ちよく販売が出来るようになりますので、お互いにストレスのない取引が行えるようになるのです。

リピーター化してもらうための具体的なやり方に関しましては「メルカリでリピーターを簡単に作る5つのポイント」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

7.自宅にいながらスマホだけで買ったり売ったり出来る

メルカリを使うメリットですが、自宅にいながらスマホだけで商品の売り買いができることです。

商品を購入する際もメルカリは全てスマホ出来ますし、クレジットカードや売上金にメルカリポイントを利用すれば、外出すること無く全ての取引をスマホだけで自宅にいながら行うことが出来るのです。

ただ、自宅にいながら商品を購入できるのは今はどのショッピングモールでも出来るため特別感は感じないと思います。

しかし、メルカリの凄いところはスマホだけで自宅にいながら商品を出品して、その後配送まで出来てしまうことです。

Amazonや楽天にしても、商品ページの登録などパソコンが無ければ難しかったりしますが、メルカリは全てスマホから登録&販売ができますし、売れた後のコメントのやり取りもすべてスマホ出来ます。

更にいえば、らくらくメルカリ便の集荷サービスを利用することで、あなたのご自宅まで配送する商品をヤマト運輸のドライバーさんが受け取りに来てくれるため、本当に自宅にいながら全ての作業を行うことが出来るのです。

この、ラクラクメルカリ便の集荷サービスの使い方に関しましては「メルカリのらくらくメルカリ便で集荷を行う5ステップを解説!」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

8.利用者が多いため出品したら売れやすい

メルカリを使うメリットですが、フリマアプリの中でも利用者がダントツで多いため商品が売れやすいことです。

現在、ラクマ(旧フリル)のダウンロード数は850万以上と言われていますが、メルカリはなんと日本国内だけで6000万ダウンロード以上と言われています。(世界を含めると1億ダウンロード以上)

そのため、圧倒的に利用者数が多いこともあり、ラクマ(旧フリル)やヤフオクで出品しても売れないような商品であっても、メルカリでは出品したら売れるなんてことも普通にあります。

更に、出品した当日に売れることも多い上に、特別な作業をする必要がなくても売れる仕組みになっているため、初心者さんがこれから参入しても売れる仕組みとなっているのです。

フリマアプリでの利用者数や比較に関しましては「メルカリ、ラクマ、フリルどれが1番いいの?比較と違い」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

9.中古買取のお店よりも高く売ることが出来る

メルカリを使うメリットですが、リサイクルショップなどの中古買取専門のお店よりも高く売ることが出来ることです。

例えばですが、同じ商品をブックオフに買い取りに行くよりもメルカリに出品したほうが数倍の値段で売れるなんてことも普通にあります。

もちろん、写真を撮影して商品登録をして取引をして商品を発送して…。といった、手間がブックオフを含めたリサイクルショップにはありませんので、その分の手間暇代をメルカリでは多くもらっているというイメージだとわかりやすいかもしれません。

そのため、少しの手間が合っても多くお金を稼ぎたい場合はメルカリのメリットが大きく感じると思います。

10.多くの商品が出品されているため欲しい商品が見つかりやすい

メルカリを使うメリットですが、出品者も多いためあなたが欲しいと思う商品が販売されている可能性が高いことです。

やはり、メルカリではダウンロード数が多く利用者が多いこともあり、様々な商品が販売されていたりします。

そのため、あなたが気になる商品を検索して調べてみると、すでに売り切れている可能性もはありますが、定期的に出品されていりするため、他では見つからない商品でもメルカリでは見つかるなどのメリットが有るのです。

11.なんでも売ることが出来る

メルカリを使うメリットですが、なんでも売れることです。

もちろん、メルカリで禁止されている商品や法律的に出品してはいけない商品などはダメですが、それ以外のヤフオクなどでも出品しても売れなかった商品が、メルカリでは利用者が多いこともあり得れたりするのです。

そのため、現在メルカリ以外の媒体に出品をしても売れなかった商品がある場合は、試しにメルカリにも出品をされてみてはいかがでしょうか。

メルカリで販売してはいけない商品に関しましては「メルカリで販売できない禁止出品物とは?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

12.買われたくない人をブロック出来る

メルカリを使うメリットですが、購入してほしくない人や取引自体をしたくない方をブロックして購入できないようにするシステムが有ることです。

利用者が多いこともありメルカリでは自分勝手な人も中には存在します。

実際にその手の方に購入されたことで、クレームの原因につながるりトラブルに発展することもあるため、それを防ぐためにも評価の悪い人を先にブロックしたり、1度取引をして失礼だと感じた人にはブロックをすることで二度と取引自体をされない工夫をすることも出来るのです。

メルカリでのブロックのやり方に関しましては「メルカリでブロックしたら相手にバレる?やり方と解除」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

メルカリを使うデメリットとは?

メルカリを利用することでのデメリットはこちらでしたね。

  • トラブルが起こりやすい
  • 支払いをしてくれない人がいる
  • マナーが悪い人が多い
  • 売上げと作業量が比例していく
  • 出品や発送の手間がかかる
  • 出金するのに申請が必要
  • メルカリ運営の対応が適当
  • 商品の価格の相場がわかってしまう
  • 手数料が10%取られてしまう
  • アカウントが停止しやすい
  • 出品ツールなどが利用できない
  • メルカリ便以外を使うと名前や住所がバレる
  • 利用者が多いため人気商品はすぐに売り切れる

それでは1つ1つ見ていきましょう。

1.トラブルが起こりやすい

メルカリを使うデメリットは、個人間取引のためトラブルが起こりやすいことです。

個人と個人のやり取りですので相手が素人や初心者の立場であればルールを知らずにトラブルへと発展する可能性が高くなります。

また、お互いに顔が見えない状態となるため、失礼な態度を知らないうちに取っていたり、文章だけで詰めた印象を受けたりすることで誤解を招くこともあります。

また、イタズラで通報したり嫌がらせ行為をする人も中にはいるため、この手のタイプとぶつかってしまうとトラブルへと発展するため注意が必要なのです。

メルカリで嫌がらせ行為を受けた場合の対策に関しましては「メルカリでの違反報告(通報)のやり方!通報したらバレるの?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

2.支払いをしてくれない人がいる

メルカリを使うデメリットは、商品を購入しても決済まで完了してくれない人がいることです。

これはメルカリのシステム上の問題もあるのですが、メルカリでは商品を購入した後にクレジットカードなどの即時支払いする以外の、コンビニ払いなどの支払い方法の場合は、購入と決済がズレることがあるのです。

それによって、購入者の中には購入ボタンを押したのはいいけど、決済まで完了せずにそのまま音信不通になる人もいるわけです。

購入から3日以上経過しても決済してもらえない場合は、メルカリ事務局へと連絡をすることで対応してもらえますが、ただその間は商品が売れないデメリットが有るため、本来ならすでに売れていたかもしれないのに、決済をしない人に購入ボタンを押されたために、まだ売れていない状況となる可能性があるわけです。

そのため、この手の人に出くわしたら同じことをされないためにもブロックなどの対策を行うようにしましょう。

3.マナーが悪い人が多い

メルカリを使うデメリットは、マナーが悪い人が多くいることです。

上記の支払いをしてくれない人もまさにそうなのですが、値下げ要求などのコメントの文章が適当な人が多い傾向にあります。

むちゃくちゃな値下げ要求などしてきたり、お礼も言わないなど普通にあるため、やり取りするだけでどっと疲れてしまいますよね。

特にネットで顔がお互いに見えない環境のため、本当に信じられないほどに失礼な人もいるためこの手の人と遭遇しないためにも、相手の評価などをチェックするようにしましょう。

メルカリで相手の評価をチェックする方法に関しましては「メルカリで相手の評価を先に見ることは出来るのか?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

4.売上げと作業量が比例していく

メルカリを使うデメリットは、売上が上がるに連れて作業量も比例して上がってしまうことです。

例えばですが、AmazonのFBAなどのシステムを利用することで、商品が売れたらAmazonが自動でお客さんへと商品を発送してくれるため、あなたはいくら商品が売れて売上が上がっても、配送料が増えることはアリません。

ただし、メルカリではAmazonのFBAのような配送システムなどがありませんし、さらにメルカリでは配送業者などを利用することも禁止されているため、売上が右肩上がりで上がっていくに連れて、売れた商品を1つ1つ発送する手間が増えていくのです。

実際に経験されるとわかりますが、月間数百個~数千個もの商品を販売して1人で梱包&発送する場合は肉体労働状態になるため本当にきついです。

ですので、パートさんを雇ったりAmazonを使って売上の分散化をするのが効率的な戦略となります。

AmazonのFBA発送に関しましては「中国輸入のAmazon販売では自己発送とFBAどっちが稼げる?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

5.出品や発送の手間がかかる

メルカリを使うデメリットは、出品や発送の手間がかかることです。

ヤフオクでは再出品をする際には、1クリックで簡単に出品することが出来ますが、メルカリでは同じページを再度1から作成しなければいけないため出品する商品のたびに手間がかかるわけです。

以前は、自動出品ツールなども売られており使えていましたが、メルカリでは業者を排除する事に力を入れているため、現在では使用自体ができなくなっています。そのため、全て手作業で出品登録をしなければいけません。

また、商品が売れた後は上記でもお伝えしましたように、売上に比例して梱包&発送する商品の数が増えていくため発送作業に追われるデメリットが出てくるわけです。

ちなみにですが、出品している商品別の梱包方法に関しましては「メルカリ発送の仕方と商品ごとの梱包のやり方」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

6.出金するのに申請が必要

メルカリを使うデメリットは、出品するのに申請が必要になることです。

Amazonでは2週間に1度自動で売上を指定した銀行口座へと振込をしてくれるのですが、メルカリでは自動ではなくあなたご自身が振込申請をしなければいけません。

振込申請自体は簡単なのですが、ただ振込申請を忘れてしまうこともあり、1年以上経過した売上金は没収されてしまうため注意が必要なのです。

そのため、定期的に売上が溜まったら指定の口座へと売上金を振込してもらうように申請を行っていきましょう。

メルカリの売上振込申請のやり方に関しましては「メルカリの売上金の振込期限と振込日はいつ?振込方法を解説」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

7.メルカリ運営の対応が適当

メルカリを使うデメリットは、メルカリ事務局からの対応がコピペ返信だったり適当なことが多いことです。

ネットで検索しても多く出てくる問題なのですが、メルカリ運営事務局の対応は正直なところ雑というか適当です。メルカリの対応としては、「トラブルは個人間の問題なのでそっちで勝手にやって」という感じを強く感じます。

もちろん、利用者数が多いこともあり仕方がない部分なのかもしれませんが、ただ利用者としては個人間でやり取りをしていて、「トラブルに発展したんだから対処してよ!」と思うのが、正直な意見ですよね。

そのため、ある程度メルカリ事務局へと問い合わせをしてもコピペ返信の可能性があることを頭の片隅においてたほうがいいかもしれません。

メルカリ事務局へと問い合わせをする際のやり方に関しましては「メルカリのお問い合わせ&通報の方法を画像付きで徹底解説!」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

8.商品の価格の相場がわかってしまう

メルカリを使うデメリットは、あなたが出品している商品の相場価格がバレてしまうことです。

基本的に、Amazonやヤフオクでは過去相場は、専用のツールやサイトを使わなければわからないため、一般の方は調べるまでの手間が多く確認されない可能性が高いです。

ただし、メルカリでは商品名で検索すると、過去に同じ商品が売れた価格まで一覧で表示されてしまうため、あなたが出品している商品の価格設定が高いなどのチェックが簡単にバレてしまうのです。

そのため、その結果「この人価格吊り上げすぎ!」と思われて売れないこともあるため注意しましょう。

メルカリで売られている商品の価格相場を調べる方法に関しましては「メルカリで販売されている値段の相場の5つの調べ方とは?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

9.手数料が10%取られてしまう

メルカリを使うデメリットは、販売手数料が10%も取られてしまうことです。

Amazonに比べると手数料自体は安く感じるかもしれませんが、ヤフオクよりは高いですし、同じフリマアプリのラクマ(旧フリル)は手数料無料なので10%は高く感じてしまいます。

もちろん、利用者数が多いため売れやすいメリットはありますが、手数料が10%も異なれば毎月100万円の売上を上げれば、利益で10万円も変わってくるというわけです。

それぐらい手数料は大きいため、利益率の高い商品を扱うように意識しましょう。

ちなみにですが、メルカリで売れる商品を見つけるリサーチ方法に関しましては「メルカリで売れる商品を見つけるリサーチ9ステップを徹底解説」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

10.アカウントが停止しやすい

メルカリを使うデメリットは、アカウント停止になりやすいことです。

知り合いでもメルカリをメインに販売している方の多くが、すでに1度はアカウント停止を経験していたりします。

それも、悪質な行為をメルカリ事務局からの注意を受けていたのに、それでもやめずに繰り返していていた…。ということではなく、月商で数百万円販売していて知らずに利用規約に1度触れることをしたことで、即アカウント停止(強制退会)になるなんてことがあるのです。

ちなみにですが、メルカリでアカウント停止(強制退会)になってしまうと、もう二度とそのアカウントでは購入することも出品することも出来なくなるため、メルカリメインで利用している場合はリスクが大きいのです。

そのため、この手のリスクを防ぐためにも、メルカリのアカウントを複数所持したり様々な媒体を利用してリスク分散を行うようにしましょう。

メルカリで複数アカウントを作成する方法に関しましては「メルカリでアカウントを2つ以上作成する方法と注意するポイント」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

11.出品ツールなどが利用できない

メルカリを使うデメリットは、自動出品ツールを利用できないことです。

この自動出品ツールとは、手作業で出品登録をするのではなく、設定しておいた商品をツールが自動で出品してくれるものになります。

以前はメルカリでも利用できていたのですが、現在はこの手のツールを利用することでアカウント停止でになってしまうため、絶対に使用しないようにしましょう。

ちなみにですが、現在もメルカリで利用出来るツールに関しましては「メルカリで今も使用できる無料・有料ツールとは?」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

12.メルカリ便以外を使うと名前や住所がバレる

メルカリを使うデメリットは、メルカリ便以外の配送方法を利用すると名前や住所が取引相手にバレてしまうことです。

匿名発送を行いたい場合は、らくらくメルカリ便又はゆうゆうメルカリ便を利用することが大前提となっているため、送料を安くしたいと感じてメルカリ便以外の配送サービスを利用すると、個人情報がダダ漏れになってしまうため気をつけましょう。

また、大型商品に特化した配送サービスの、大型らくらくメルカリ便も匿名発送ではなくなるため注意してください。

ちなみにですが、大型らくらくメルカリ便に関しましては「気になる大型らくらくメルカリ便の送料追加料金着払い」こちらで詳しく解説していますので参考にされてください。

13.利用者が多いため人気商品はすぐに売り切れる

メルカリを使うデメリットは、人気商品をじっくり調べる余裕が無いことです。

日本国内だけでも6000万ダウンロード以上されていることもあり、人気商品を出品すればすぐに売れてしまうことも少なくなりません。

これは、出品者さんにとっては嬉しいことですが、購入者側だと「傷はないかな?」などじっくり確認することが出来ないためデメリットとなるのです。

メルカリのメリット・デメリットのまとめ

まとめますと、

  • それぞれ個人間の取引のためメリット、デメリットがある
  • トラブルは発展しやすいため事前に対策を行う
  • メルカリのルールとその対策を行うことで安心して利用できる

ちょっとメリットよりもデメリットの方が多くなりましたが、とはいえ非常の有益なサイトです。

そのためメルカリで販売をしたり仕入れを行い、稼いでいきましょう。

ちなみに…

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